鏡の前で、『今日はどうしよう』って迷ったり…。
スタッフが選んだベストバイは、そんな日々にそっと寄り添ってくれるアイテムたち。
着るたびに、ちょっとしたワクワクを感じられます。
1. kanayama
<PORTER>TANKER HELMET BAG (622-19555)
2. mouri
<VACHEMENT>Eco Lether Short Blouson
今季いちばん出番が多いアウター。
ネックを立てればマフラーいらずで、気温やスタイリングで表情を変えられます。
ヒップが隠れる丈のアウターはあまり得意じゃないけど、これは短丈でバランスが取りやすく、着丈がちょうどいい!
気負わず着られるのに、ちゃんと様になる一着。
3. uno
<CIOTA>Denim Baker Pants
最近いちばん穿いているデニム。
細すぎず太すぎないシルエットで合わせやすく、頻繁に穿いても色褪せにくいのが優秀。
生機デニムとは思えない柔らかさで気負わず穿けて、ダメージや色落ちの変化もいい味に。
大きなポケットも便利で、色違いも欲しくなる一本...
4. sodesawa
<Pillings>inside zip cardigan
単色で合わせやすく、自然と出番が増える一着。
それでいて、裾から袖にかけて付いたファスナーがいいアクセントになっていて、開け閉めするだけで着こなしの雰囲気が変わるのが面白いんです。
薄手で重ね着しやすく、男女問わず着られる懐の深さもあって、気づけばつい手に取ってしまう存在になりました。
















アメリカ空軍のフライトバッグをベースにした無骨さと実用性のバランスが魅力。
軽くて丈夫なバイオマスナイロンに、裏地はナイロンタフタで安心感もあります。
小物が整理しやすく、リニューアルで着脱可能になったクリアポケットも便利。
ノーメンテナンスで長く使え、経年変化も楽しめる、毎日手に取ってしまうバッグです。